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2009年4月4日

コンピュータジョーク集

今日、プロジェクトの姿というエントリを見つけて超笑えました。IT系のプロジェクトに関する有名なマンガが載ってるんだけど、それに対して筆者が意訳した文章が面白い。

あと、コンピュータジョーク集の映画の中のコンピュータが出来ることも超ヒット。以下は引用:

5. NASAやCIAやその他の政府機関で使われる全てのハイテクコンピュータは、分かりやすいグラフィカル インタフェースを使っている
8. これらのコンピュータに破壊的なウィルスを感染させるには、単に "UPLOAD VIRUS" とタイプするだけで良い
9. 全てのコンピュータは、相互に接続されている。悪党のデスクトップコンピュータの全ての情報にもアクセスできる。たとえその電源が入っていなくても。
10. パワフルなコンピュータは、キーを打つか画面が変わるときにビープ音を発する。 中には、人の読むスピードを越えないように、スクリーン上へのアウトプットをスローダウンするコンピュータもある。 なお、真に進んだコンピュータは、ドットマトリクスプリンタの音をエミュレートできる。
11. 全てのコンピュータのパネルは数千ボルトの電源で稼動しており、その下には爆発物が仕込まれている。故障は、ライトの激しい明滅、巻き上がる煙、著しいスパークで示され、登場人物はあわてて飛び去らねばならない。
12. データをセーブすることなく安全にコンピュータの電源を切ることが出来る
13. ハッカーは、世界中で最も強固なセキュリティを誇るコンピュータへ常に押し入ることができる。 秘密のパスワードを推測して2回試してみるだけで。
15. 普通のデスクトップPCならそれなりに、24時間365日稼動のコンピュータなら30分は起動にかかるところを、映画の中のコンピュータなら2秒で済ませられる。
27. インターネットで検索をかけると、キーワードがいかにあいまいであろうと、常に目的の情報が得られる(「ミッション インポッシブル」を見よ。 トム クルーズは"file"とか"computer"とかのキーワードで検索をかけ、たった3つの検索結果を得ている)。

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